ソフトボール大会から山へ、職場の先輩との体験談

other職場の先輩はとにかく豪快な人で、さっぱりした体育会系の30代です。ある日、会社のソフトボール大会があり、同じ方向ということで先輩に乗せて行ってもらいまいた。

前の日に、「おい、俺の助手席に乗るならエロイ服で来いよ」とセクハラまがいなことを言われてたので、先輩をからかうつもりで本当に、ホットパンツに胸元がざっくり開いたカットソーを着て、皆にバレないようにパーカーを羽織って助手席に乗ってやりました。

ソフトボール大会の応援が終わり、再び車に乗せて貰うと、さっとパーカーを脱いで、「先輩、今日はありがとうございました」とニヤリと微笑んでみました。

「お、おう」と適当な返事をすると、先輩は車を走らせ始めました。会社の人が誰も見当たらなくなった頃、ふと信号待ちで先輩が太ももに手を乗せてきました。

「本当にエロイ服で来やがって…期待させるつもりか?」

と悪戯っぽく言うので、私も

「…期待通りでいいですよ、先輩」

と先輩の手の上に手をそっと重ねました。

それから…車は街中からUターンしたのか再び山の中へ。先輩は人気の無い山の中へ車を泊めるとシートを倒して、フロントガラスに日よけを貼りました。

「ここなら誰も来ないよ」

そう言うと、先輩は助手席へ移動して、私を抱きしめ貪るようにキスをしました。

先輩のキスは煙草の味がして、体中が快感でジンと熱くなるのを感じました。

先輩は狭い車内で器用に私の服や下着を上へずらすと、胸に顔を埋めて敏感な部分を咥え、舌を巧に動かして弄び始めました。

私は先輩にしっかり抱き付きながら、ただ、声を押さえるにに必至で、されるがままにエッチしました。

「今度は俺のウチでしよっか。俺、嫁さんと別居中なんだよな、多分離婚するし」

嫁さん…見つかったらヤバイじゃない。と思ったけれど、別居中ならいいかと思い、そのあと先輩の家で二回戦に及んだことは言うまでもありません。

先輩とはしばらく、離れられそうにもない感じです。