テクニシャンのバツイチの女性とセフレに

私が出会い系サイトを始めたのは会社の後輩のすすめでした。

まだ大学生のノリが残っている遊び人といった感じのチャライ後輩に、ハッピーメールをすすめられたことがきっかけでした。

実際にこんなので会えるとは思ってはおらず、暇な時のメール相手でも探そうといった軽い感じで始めてみたのですが、とんとん拍子に33歳のバツイチの女性と会うことになりました。

一回目なんだから食事だけでもいいかと思っていたのですが、待ち合わせ時間が夜の9時という相手の要望に、おや?っと思っていました。

お酒が飲めるお店とリクエストされたので、堅苦しいレストランより、軽い感じの居酒屋へ行くことにしました

彼女の家が駅から遠かったので、近所のコンビニまで車で迎えにいきました。

おばさんを想像していたのですが、雑誌を立ち読みしていたのはスタイルのいいおしゃれな奥様といった感じの女性でした。

期待していなかったのでだらしない格好をしてきてしまったことを後悔しながらも軽く挨拶をしてお店へ移動しました。

車の車内でも腕や足などボディータッチが激しく、100%セックスに持ち込めると核心しました。

セックスのことばかり考えてしまい、全然酔えずに食事を終え、案の定ホテルへ行くことになりました。

とにかくスタイルがいいのはもちろんテクニックがすばらしく、今まで経験したことないことまでされてしまいました。

彼女の方は満足したのかわかりませんが、僕のほうはもう勘弁してくださいといった感じで終わってしまいました。

それもで僕の反応がおもしろいらしく、その後も何度もセフレとして会う関係が続いています。

あまりのテクニックのうまさにそっちのお店で働いていたことがあるんじゃないかと怪しんでいるほどです。