性欲旺盛なドM女性と楽しみました

PCMAXで20代の女性と仲良くなり、2人で飲みに行きました。
行ったのはちょっとおしゃれなダイニングバーです。
ダイニングバーの個室では、彼女の愚痴やストレス発散に徹していました。

そのうちお酒の量が増え、酔いも回ってきた頃には完全に下ネタ話ばかりになりました。
話の中で彼女がドMという事が分かり、頃合いを見て、履いていた下着を脱がしました。

下ネタ話が長かったので、思った通りにシミがつくほど濡れていました。
テーブルの下では、終始足で足を撫でていました。
そして向かい合わせの席から横に座る位置を変えると、完全にエロスイッチが入っていました。
話しながら、彼女の手を僕の股間に持って行くと、想像した通りの手の動きをしてくれました。
お店を出たら、二人のいやらしい時間を作って欲しいと彼女から頼んできました。
その間も、彼女は手の動きは止めていませんでした。

僕より先に、彼女の方が我慢出来なくなり、膝に頭を乗せて横になりましたが、目的は膝枕ではなく、しばらくの間触っていた手の先にあるジュニアの方でした。

彼女は、パンツからジュニアを表舞台に出しましたが、しばらくこすりながら見入っていました。
1日経った男の臭いにものすごく興奮しているようでした。
こちらは我慢しながら好きにさせていましたが、ご奉仕の命令が出ないのでしばらく触り・眺めていましたが、我慢出来なくなったようでした。
冷静にジュニアを終い、下着をポケットにしまい込みお会計を済ませて、近場のホテルに向かいました。

ホテルに行く途中の人気のない場所で触ったり触られたりしながらしましたが、お楽しみは最後まで取っておきました。
ホテルに入ると我慢していたものが吹っ切れた感じになり、玄関先でジュニアをくわえこんできました。玄関から、洋服を脱ぎながらベットまで行くまでにかなり時間を使いました。
その後、二人でシャワーを浴び、鏡の前で立ちバックから始まり、性欲がお互いなくなるまで抱き合いました。
今では、定期的に彼女の性欲のガス抜きをしています。