PCMAXで美人主婦をいただきました!

私はフリーランスで仕事をしているので、いわゆる“平日の昼間”が結構自由に使えます。このワード、主婦相手の出会い系では結構重要で、プロフに「平日の昼間会える方」というのが、当然ながら多くなります。私など“平日の昼間”と聞いただけで、股間がうずいてしまうくらいです。

先日、PCMAXを使って、40歳の主婦と会いました。直アド交換したあと、2ヶ月くらいメールで話していた相手です。そこまで馴染むとまずすっぽかされることはありませんし、会ってからもいろいろスムースです。

ご多聞に漏れずダンナが浮気しているらしくて、とても寂しい思いをしていると。そしてこれもありがちな「ただのオバサンですよ」というご謙遜を一応意識して、彼女の自宅の駅からふた駅離れた待ち合わせ場所へ、車で向かいました。

ところでこのふた駅という距離、たまらなくエロいと思いませんか。あまり遠出はできないけど、人目ははばかる。子供が帰宅するまでの、つかの間の逢瀬。そんな主婦のリアルが、ふた駅の距離に詰まっているんです。

車の窓をコンコンとノックされて、私は一瞬、たじろぎました。この場所は邪魔だからどかしてと、近くの店の人が文句言いに来たと思ったのです。そこにはカールした長い髪の、どう見ても30代前半の女性がいたのですから。

彼女は今年大リーグに行ったあの凄いピッチャーの奥さんにそっくりな、華やかな笑顔でちょこんと頭を下げました。正直、一瞬でハート持っていかれました。すぐに助手席のドアを開けると、彼女はすっと乗り込んで来ましたが、でもまだ信じられない思いです。あまりにキレイな人なので、美人局か何かじゃないかと怖くなったくらいで。

車を出し、いろいろ話すうちに、あのメールの彼女だということがわかりました。キャラを作っていては、こうはいきません。そして人目を忍ぶために、車の中でお茶を飲んで話をしました。時々、レギンスをはいた彼女の太ももに手をおいても、全く嫌がりません。

私は大きなファミレスの裏手に車を乗り入れました。そこは車の出入りも少なく、店からも表通りからも死角になる場所です。彼女は、ちょっと緊張して固まっています。私は助手席の彼女に左腕を回すと、ちょっと強引に引き寄せました。彼女は倒れ掛かるように、私に身体を預けます。

唇を重ねようとすると、迷いからか身体を強く引きました。もしあれが演技ならば、アカデミー賞ものです。私は少し強引に唇を重ねました。舌を差し入れようとすると、唇を閉じて抵抗しました。でも強引に唇を割って行くと、中で彼女の舌が待っていて、私の舌の先端と絡み合いました。

私の右手は、服の上から彼女の程良い大きさの胸を揉みはじめました。彼女は私の腕を押し返そうと力を込めて来ましたが、その力もだんだん弱くなり、ついには無抵抗になりした。女が、それも主婦が落ちるという、たまらなくエロチックな瞬間です。

しばらくして、私は近くのホテルへ向けて車を出しました。彼女は黙ったままです。ホテルに入り、ソファの上でお互いの唇と身体をまさぐり合いました。本当かウソかは知りませんが、彼女は不倫が初めてだそうです。でも、彼女の態度を見ていると、信じてもいいなと思いました。

お互いに服を脱がせ合うと、彼女の身体はやはり30代前半で十分通る美しさです。その彼女は私の前にひざまずき、私の目を見つめながら頭を動かしました。

その後、夢のような時間が流れましたが、私の下で彼女が言ったひとことが、ずっと耳から離れません。

「だ…だんな以外とのセックスが…こ、こんなにイイと…思わなかった…」

本当に、初めての不倫のようです。彼女とはその後も時々会っていますが、ちょっと困っているのは、例のピッチャーの奥さんをテレビやネットで見ると、すぐに股間が反応してしまうことです。