宿泊先のホテルに直行!

出張先での仕事が遅めに終わったので、
軽く食事をして飲んでから宿泊先のホテルに帰ろうと思い、スタンディングのイタリアン・バルに入りました。

お店は、ほどよく混んでいましたが、
先客のほとんどは、そろそろ帰宅しそうな感じでした。
冷えたビールとピザとつまみの盛り合わせを頼みました。その後、パスタも気になり、ちょっと値が張る限定パスタを追加をしました。

空きっ腹に効く冷えたビールは格別で、 あっという間に数杯が消えていきました。
限定パスタが出てくる頃には、ほろ酔い状態でした。
パスタの写真を撮っている時に、パスタに注がれる視線が気になり、その方向を観ると、カウンター越しに、女性が3人居ました。
そのうちの一人が声を掛けてきました。
”やっぱり美味しそうですよね?”
友達との待合せに遅れたせいで、限定パスタを食べそびれたそうで、気になって仕方がなかったそうです。
ピザも来るので、おすそ分けをする為にお皿を貰う頃には、彼女達は僕の両サイドに居ました。
彼女達は、大学時代の同級生で、すでに既婚者でしたが、まだ20代中盤という事もあり、それぞれ仕事をしているとの事でした。
3人共、スレンダーでスタイルも良く、いい匂いがしていました。声を掛けてきた女性は、白のミニスカートに黒のストッキングで、スカートには横にスリットが深く入っていました。
思わず、スカートのスリットから手を入れて、いたずらする妄想をしてしまいました。

限定パスタは美味しくあっという間になくなりました。ピザも意外に大きかったので、シェアする形になりました。
彼女達は、白ワインを飲んでいましたが、
グラスが空きかけていたので、ボトルをオーダーし、彼女達と時間を共有しました。
その後、デザートを食べている時に、
冗談で白のスカートの女性に ”君が独身だったら、この後強引にお持ち帰りされて、君がデザートになっていたかもよ?”と竃をかけました。
酔った勢いで出た言葉でしたが、半分以上は本心でした。その後、下ネタやら仕事の愚痴などで盛り上がりました。
終電時間が近づいたので、お会計をして お互い帰宅の戸に着く事になりました。
カウンターでの食事の割には、高くつきましたが、キャバクラに行って、キャストを3人着けたと思えば安くつきました。
駅とタクシー乗り場は、反対方向なのでお店の前で女性陣と別れました。

思わぬ出来事は、タクシーに乗り込んだ時に起きました。タクシーに乗り込み、ドアが閉まる寸前に、先程の白のスカートの女性が滑り込んできたのです。”どこかで飲み直しましょう”と。
しかし、言葉とは裏腹に彼女に手を握られ、
カバンの下には、彼女の手が僕の股間を撫でています。タクシーの行き先は、宿泊しているホテルに直行です。

ビジネスホテルに宿泊していると思い込んでいたようで、タクシーが着いた先は高級ホテルで、 ちょっとビックリしていました。
エレベーター内で、激しいキスをしました。
部屋に入り、ドアを締める前には、彼女のスカートの中に手を入れていました。

カウンターでの冗談半分の一言が、彼女の体に火を着けたようでした。人妻ですが、子供もいなく旦那さんは、海外赴任中との事でした。
洋服を脱がすというより剥ぎ取っていました。
剥ぎ取った福の下は、白の清楚系の下着でした。
下着姿のまま、カーテンを全快にして窓の前に立たせました。お尻を突き出させ、秘部を撫でようとすると、パンツにはすでに大きいシミが出来ていました。
あまりにもの準備万端だったので、 パンツを強引に下げて、強引に後ろから突き上げました。窓越しの彼女もエロい顔になっていましたが、その後さらにドエロに彼女は豹変しました。後ろから、おっぱいを鷲掴みし突き上げ続けていると潮を吹きました。彼女のおねだりは、フィニッシュはお口に出して精液の味見がしたいということだったので、思いっきり溜っていたものを放出しましたが、あまりにも大量だったので彼女はそのほとんどを飲み込んでいました。