整体師の先生を好きになってしまいました

私がスポーツで怪我をして肩を痛めてしまい、知人に紹介をしてもらった整体院で治療を始めたのが彼との出会いでした。彼は京都の繁華街から少し外れた静かな住宅地で整骨院を営んでいて、10歳以上年上のダンディーなおじ様風のかっこいい院長先生です。
勿論、初めから男性として意識するはずもなく、痛む肩を何とかしてほしくて週に2回ほど通っていただけです。でもその内、先生が私の事をモテそうだとかおじさん達から好かれるタイプだとか、持ち上げられて少し嬉しかったのかも知れません。また、それを先生の好意のように受け取ってしまった部分もあります。
治療は、肩だけでしたが体全体とのバランスも見るからと、ジャージの上下を着ていたのですが上から1枚ずつ脱がされていきました。2日目、3日目となるにつれ、「シャツを脱ごうか。」と言われてブラジャー姿になり、ジャージのズボンはショーツが完全に丸見えになるまでずり下されました。立った姿勢で、ブラジャーの紐を下され、乳首は見えないように先生がブラジャーのカップを抑えています。私はドキドキしていますが、恥ずかしいからか何なのかよく分からなくなりました。
それからも、毎回ブラジャーとショーツになるので可愛い下着をセットで揃えようとしたり、恥ずかしくないような下着にしようと考えるようになりました。でも、乳首は見えませんがショーツは小さく薄いので、陰毛がうっすら透けて見えます。でも治療だから仕方がないと思っていました。
素直な私は先生を信頼し、されるがままベットに寝てブラジャーでジャージはずり下され、そして何故か骨を見るからとショーツを陰毛全開になる位置までずらされたのです。丸見えじゃないの!?と恥ずかしかったけど、そのまま肩を揉んでくれている先生。陰毛を眺めながら・・
しばらくそのまま放置され、流石に恥ずかしくなって履いてもいいかと尋ねてから自分で履きました。今思うと先生はエスカレートして行ったのだと思いますが、変なドキドキが恋愛感情へと変わってしまったようです。先生の気持ちと自分の気持ちは、互いの目を見れば言葉はもう必要ありませんでした。治療を重ねるうちに、先生は私に愛情を示し始め、家庭を持つ男性と知りながら先生の指が私を癒してくれるのを受け入れるようになったのです。
もはや、ベットの上で私は裸も同然。まな板の上のコイのように、肩だけではなく全身を癒され、愛撫され、キスされていました。女の裸体を目の前に、先生も興奮してしまい抑えきれなくなってしまったようで、私たちは診療時間を終えた夜の院内で、激しく愛し合ってしまったのです。女性の体の構造はよく御存じの先生なので、喜ばせるポイントや指使いは慣れた物です。すっかり先生の餌になってしまったような気もしますが、私自身も素敵なおじ様に心を奪われて愛されたいと思ったことは事実です。ショーツを下されて、体を見られた事でスイッチが入ったのかも知れません。