21歳の少女との禁断の性行為

happy30代会社員です。現在、ハッピーメールで知り合ったセックスフレンドがいます。21歳。鹿児島出身で専門学校に通う女の子です。細身でかなり貧乳ですが、なんといっても凄いのはほぼパイパンということです。どちらかというと少女趣味な私には最適の相手と言えます。顔もすっぴんだととても幼い感じです。彼女を抱いていると、本当にいけないことをしている気分になり、もうそれだけで先が湿ってきます。
乳房も手に充分納まる程度のカップですが乳輪は淡く薄く、乳首は桜色です。もっとも私がこの一年半の間、処女同然だった彼女を囲い込み、中年男のイヤらしい欲望でドロドロにして体を押し広げ開発し、相当な量の濃密な愛撫を重ねてきたので、やや色が濃くなってきています。それでもまだ「少女」っぽさが溢れています。肌はキメ細かく色白でもちのよう。絶品です。キレイです。ここ半年くらいのうちに妙に艶っぽくなってきました。最初は鶏がらのようなコだったのですが。中年のテクニックで開発されてきたということでしょうか。正直、このコは私と別れても相当なつわものでもない限り、セックスで満足することはできないのではないのでしょうか。
それにしても実際に毛もまだ薄い膣に私の赤黒い生ペニスが出たり入ったりしているのを見ているとなんとも言えない征服感でさらに固くなりますね。それに合わせるように彼女もよがり声を撒き散らせます。彼女の体内から溢れ出る体液と、私の先端から少しずつこぼれてくる体液とが混ざり合い、なんともイヤらしい音が部屋に響き渡ります。そのなかでベッドの上で体をねじらせて、乳首を固くし、髪を振り乱し、そして悲しげにのけぞりながら何度も昇天する彼女がとても愛しい限りです。なので濃厚かつ濃密な逢瀬を月に4,5回堪能しています。
彼女は若いのにどうも妊娠し難い体質のようだというのも私の中の悪魔心を盛んにくすぐります。フィニッシュが近くなると必ず「このまま中でイキたい。生で出したいよ」と聞きます。「いいよ。中でイって」と答えると畳み掛けるように「赤ちゃんができたらどうするの?」というと、彼女は「できてもいいよ」と答えます。なのでいつも最後は生で中出し。夥しい量の精液が膣からたれてくるのを写真に収めるのも日課です。もうこのコの中に何度射精したことでしょう。その都度システム手帳にマーキングしていますが、十回や二十回ではないはず。いつか妊娠させてしまいそうな気がしますが、止められません。
私と付き合い出すまで「生」も「中出し」も全く経験が無かったらしい彼女も、今では生で中出しの味をすっかり覚えてしまい、もうすっかりコンドームという選択肢は全く頭にないようです。こんな危険な性行為を続けていると、そのうちに痛い目に遭いそうですが、誘惑には勝てません。彼女の若い体を抱いては、体内に猛烈に体液を放出するというただれたカンケイをだらしなく続けている次第です。